【開催レポート】第1回 Digital HR Session

2018年10月16日に東京大学で開催する【第1回 Digital HR Competition】のプレイベントとして、「Digital HR Competition」への興味関心を持っていただけた方や、Technologyを用いて組織人事の生産性を高めたい方同士の学び・交流の機会となるセミナーを開催いたしました。

◆Digital HR Competition 2018 公式ホームページはこちら


【日時】2018年7月9日(月)19:00~21:30
【会場】PwCコンサルティング 丸の内オフィス
【参加者】45名(満席)

【講師】
後藤 正幸教授 早稲田大学理工学術院創造理工学部経営システム工学科

 

【講師】
(左)三好 淳一氏 イノヴァストラクチャー 代表取締役(当協会研究員)
(右)山田 隆史氏 スターツリー株式会社 代表取締役(当協会理事)

 

【Digital HR Competition実行委員長】
林 幸弘氏 株式会社リンクアンドモチベーション(当協会研究員)


【レポート】
基調講演では、早稲田大学 後藤正幸教授に「就職ポータルサイトの蓄積データ分析事例とデータサイエンス活用の展望」についてお話しいただき、その後は人事・アナリティクスのスペシャリストとして山田氏、三好氏の2名に「人事領域におけるデータ活用 分析現場の声」、「失敗事例、成功事例」や「お勧め分析ツールと活用の仕方」に関してお話し頂きました。Digital HR Competition実行委員長の林 幸弘氏(リンクアンドモチベーション)からはコンペティションの概要説明があり、その後は懇親会にて参加者や登壇者、スタッフで交流の場を持ちました。