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2026.04.08

第11回 HRテクノロジー大賞 応募受付中



弊協会にて後援している第11回 HRテクノロジー大賞ですが、現在、エントリー受付中とのことです!人事およびHRテックベンダーの皆様!是非お申し込みくださいませ!

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第11回 HRテクノロジー大賞」応募受付開始のご案内
【締切:2026年5月22日(金)13:00】
※複数の取組みがある場合、1社で複数の応募もできます。
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【詳細&申込】https://www.hrpro.co.jp/award/technology/

「HRテクノロジー大賞」は、HRテクノロジー、人事ビッグデータ等を活用した優れた取り組みや人事変革を後押しするサービスを表彰することで、
日本社会の活性化を促すことを目的としています。昨年も、13の人材サービスと9社の企業人事の取り組みが受賞しました。

■受賞企業様の活用例
・受賞ロゴをWebサイト・サービス紹介資料に掲載し、信頼性を訴求
・プレスリリース配信によるメディア露出
・商談時の差別化材料として活用
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■第11回「HRテクノロジー大賞」募集要項
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名称:第11回 HRテクノロジー大賞
主催:「HRテクノロジー大賞」実行委員会
審査委員:慶應義塾大学大学院経営管理研究科 講師/山形大学 客員教授 岩本 隆 氏(委員長)
多摩大学大学院 教授/株式会社ライフシフト CEO 徳岡 晃一郎 氏
高倉&Company合同会社 共同代表  髙倉 千春 氏
ProFuture株式会社 代表取締役社長、HR総研 所長 寺澤 康介

応募対象:
日本国内で企業活動を行っている企業(外資系含む)、団体の「人事部門」、および「サービス提供会社」

応募条件:
採用、人材育成、アセスメント、労務管理、人材マネジメント、タレントマネジメント、業務効率化・高度化などの領域におけるHRテクノロジー、ビッグデータを活用した取り組みであること。またはそれらの提供サービス。
※「人事部門」の応募の場合、自社開発ではなく、他社より提供されるサービスを活用した取り組みで構いません。
※複数の取組みがある場合、1社で複数の応募もできます。

審査方法:提出された応募書類をもとに審査評価基準に沿って総合的に審査

審査評価基準:
   ・技術力(いかにテクノロジーを駆使しているか)
   ・革新性(企業に変革をもたらす革新的な取り組みか)
   ・経営貢献(経営力アップに貢献するものか)
   ・生産性向上(社員活用、活性化、効率化がはかられているか)
   ・戦略性(戦略的な取り組みであるか)
   ・社会的影響性(社会的インパクトをもたらすものか)
    
※サービス提供会社の場合には、ユーザー企業に対して上記審査基準を提供できているかを審査します。

賞の種類:
   ・大賞(1社)
   ・イノベーション賞(1社)
   ・部門賞(人事/サービス提供会社各1社):
    採用部門賞、ラーニング部門賞、人事システム部門賞、アナリティクス部門賞、
    人事マネジメント部門賞、人的資本経営部門賞
   ・地方活性賞(複数社)
   ・注目スタートアップ賞(複数社)
   ・奨励賞(複数社)

授賞特典:表彰状および盾を贈呈いたします。
     また、授賞ロゴマークをデータで提供いたします。
     ※WEB、印刷物等に掲載することで、採用広報や製品アピールにご活用いただけます。

授賞式:2026年10月予定 

募集締切:2026年5月22日(金)13:00

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