Subcommittee分科会のご紹介

360度評価活用
ワーキンググループ360 degree evaluation WG

【名称】

360度評価活用ワーキンググループ

 

【設立趣旨/内容】

従業員の日々の仕事ぶりを可視化したり、周囲からのフィードバックを起点に能力開発に繋げていくための手段として360度評価(360度フィードバック/多面評価)があります。本ワーキンググループでは、360度評価の実践上の工夫や悩ましいポイント、またピープルアナリティクスでの360度評価のデータ活用などを参加者同士で共有しあうとともに、最近の学術研究知見なども確認しながら、よりよい活用方法を見出していくことを目指します。

また、コロナ禍を契機としたリモートワークの普及、働き方改革が進む中での「人が人を評価すること」といった組織における「評価」についても知見を深めていきます。

 

【運営形態】

3~4ヶ月に1度討議形式のワーキンググループを開催予定(オンラインが前提ですが、社会情勢および参加者の都合を鑑み対面とのハイブリッドも検討)

 

【メンバー対象】

PA協会法人正会員であり、360度評価を導入している企業の人事担当者

 

【リーダー】

リーダー:坂本 佑太朗(株式会社リクルートマネジメントソリューションズ 主任研究員)

サブリーダー:入江 崇介(株式会社リクルートマネジメントソリューションズ HR Analytics & Technology Lab 所長/PA協会上席研究員)

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